こんにちは、ニッシンからです!
今回は、愛車 VFR800F の積載力をさらに引き上げるために導入した、定番のGIVI(ジビ)製リアボックス(トップケース)をレポートします!
ツアラーとしての素質が抜群のVFRですが、ケースの容量が増えるだけで旅の快適性が一気に跳ね上がりました。

購入アイテムと価格
| 買ったもの・支払ったもの | 価格・掛かった費用 | 車種名 |
| GIVI リアボックス | 20,000円ちょい | ホンダ VFR800F |

純正BOXからのサイズアップで大満足!
これまではホンダの純正ボックスを使用していたのですが、荷物が増えた時の収納力に少し物足りなさを感じ、今回のGIVI箱へと変更しました。
実際に交換してみて、サイズアップによる使い勝手の良さは本当にサイコーです!
ヘルメットに加えて、レインウェアや出先でのお土産なども余裕を持って放り込めるようになり、パッキングのストレスが一切なくなりました。開閉の手軽さやロックの安心感など、世界中で愛されるGIVI製ならではのクオリティの高さもしっかり実感しています。
VFR800Fのスタイルにもマッチ

大容量のボックスですが、VFR800Fの上品でスポーティなリヤ周りのデザインにも違和感なくマッチしてくれています。ロングツーリングはもちろん、日常のちょっとしたお出かけでも大活躍してくれること間違いなしの相棒になりました。
まとめ
2万円ちょいという投資で、これだけの安心感と利便性が手に入るなら、もっと早く変えておけばよかったと思うほどです(お出かけの幅がさらに広がりそう!)。VFRオーナーで積載アップを考えている方は、GIVI箱へのサイズアップ、全力でおすすめです!

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