
ツンタさんの愛車は、2006年式のYAMAHA SR400 3型。クラシックなデザインとシンプルな構造が魅力の一台です。
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SR400に感じるセクシーさ

「私はSRのノーマルの姿にとてもセクシーを感じてしまい、4度も売っては買いを繰り返しました。」
SR400はシンプルながらも奥深い魅力を持つバイク。ツンタさんも、その魅力に取り憑かれ、何度も手放しては戻ってくるという経験をしています。
- カスタムポイント
- ワイズギア・タックルシート
- WMキャプトンマフラー
- サイドバッグ
今後は増車しても、SR400だけは手放さないと決意したそうです。クセがあるからこそ愛せるバイク、それがSR400の魅力なのかもしれません。
SR400への想い
「他のバイクから見ればクセがありますが、そこが愛せる所です。」
SR400は、ライダーの個性が色濃く反映されるバイク。ツンタさんのSR400も、まさに唯一無二の相棒といえるでしょう。
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